Akasaka Base|オリジナルのオーディオ製品とアメリカ雑貨 アカサカベースでは、オリジナルの高品質なサウンドグッズ(スピーカー、アンプ等)、 トーマ・キャンベルがデザインした世界に例のないアイデアを活かしたメディアアートをはじめ、 大人の秘密基地にふさわしいアメリカ雑貨やコレクターズグッズなどをセレクトして販売しています。

1960〜1970’s風のエロポップなグッズを販売します!

アカサカベースの姉妹店となるセレクトショップが誕生!

アカサカベースでは、姉妹店となるセレクトショップ「Juke Joint」を2021年3月31日(水)に新装オープンします。アートディレクターは、アカサカベースの所員でもあるスズキヲルトが担当。1960年代から1970年代という高度成長期には「オー、モーレツ!」の流行語に象徴されるようなサブカルチャーがたくさん生まれました。

 

Juke Jointでは、フェロモンド(Pheromone&Mondo)でエロカルト(Erotic&Cult)なオーラを発している、さまざまなグッズを集めて販売すると共に、同じ世界感を持った写真集やグッズを制作していきます。令和のコロナ渦だからこそ、エロポップな気分でハートが熱くなる瞬間を皆さんに提供できたら幸いです。どうぞご期待ください!

 

プレオープンサイトはこちらから!

フェロモンド(Pheromone&Mondo)でおしゃれな世界観

1970年代は、テレビの普及で力を失った邦画から、ハリウッドを中心とした洋画が人気を集めた時代だった。「ロードショー」や「スクリーン」といった外国人俳優・女優スターの専用雑誌が毎月発売され、音楽では「ミュージックライフ」や「音楽専科」といった海外ミュージシャン専用雑誌も人気だった。そんな時代のフェロモンドなグッズをセレクション。

 

エロカルト(Erotic&Cult)でコミカルな世界観

昭和40年代〜50年代には、当時全盛を極めていたポルノ映画の宣伝ポスターが街の映画館や街頭などに堂々と貼られていた。また、テレビシリーズの「プレイガール」「スーパーガール」といったスパイ物は、ファッション感覚あふれるお色気シーンが人気だった。そんなエロカルトなグッズをセレクション。

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Akasaka Base|オリジナルのオーディオ製品とアメリカ雑貨

アカサカベースでは、トーマ・キャンベルがデザインした世界に例のないユニークなアイデアを活かしたサウンドグッズをはじめ、大人の秘密基地にふさわしいアメリカ雑貨やコレクターズグッズなどをセレクトして販売しています。

屋号 Akasaka Base
住所 〒107-0052
東京都港区赤坂7-5-46
電話番号 03-3584-0813
営業時間 13:00〜18:00
定休日:土日祭日
代表者名 前嶋とおる
E-mail info@akasakabase.com

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Akasaka Base|オリジナルのオーディオ製品とアメリカ雑貨 アカサカベースでは、オリジナルの高品質なサウンドグッズ(スピーカー、アンプ等)、 トーマ・キャンベルがデザインした世界に例のないアイデアを活かしたメディアアートをはじめ、 大人の秘密基地にふさわしいアメリカ雑貨やコレクターズグッズなどをセレクトして販売しています。

〒107-0052 東京都港区赤坂7-5-46 #101

TEL:03-3584-0813

営業時間:13:00〜18:00
定休日:土日祭日

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